肩痛

 

2ヶ月ほど前に左肩が40肩のように痛み腕の上げ下げが不自由になって、1人ではシャツも脱げなくなった

 

私が45歳の頃に初めて40肩とやらに襲われた際には完治するまでにはなんと2年近くもかかったので今回も又同じことがおこるのかと恐ろしかった

 

半ば諦めつつも一抹の希望を以て鍼治療に通ったら2週間が過ぎたころには痛みは消えていった

 

思いのほか早く治ったのが嬉しくて鍼灸師の先生にはお礼の御菓子までプレゼントした

 

しかし、しかし、

 

左肩が治ったと思ったのもつかの間、左肩をかばって右肩の方を酷使してしまったせいなのか今度は右肩が痛くなってしまったのだ

 

左肩の時には腕の上げ下げが痛かったのに対して右肩の方は腕の上げ下げは出来ても捻じるのが痛く、後ろに回したり同じ形で長時間の作業をしていると鈍痛におそわれてしまうので仕事が辛い

 

結果、パソコンや携帯でのメールなどの作業も辛くなってしまい、連絡事項や事務関係の仕事が今の私には難儀になって様々なことに不自由なのが現状である

 

鍼治療や湿布やリハビリ体操など、いろいろ努力してはいるが未だ完治には至らず、こうしてブログしている間も相変わらず鈍痛を感じる

 

こうなったら完治は諦めて肩痛と長いお付き合いをしていく覚悟もしたが、やはりきっといつかは治ると信じて治療は続けながら仕事をしていくつもりだ

 

ブログは肩痛が治るまでお休みします。

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ネコ語が知りたい

 今年19歳になる我が家では最長老のペットのミーコ

 

人間の歳に換算すると90歳近い

 

健康面では、10年ほど前から腎臓が弱ってきていたが、昨年末に血液検査をしたところ、「殆ど進行は見られない」とのことで現在においては内臓関係の健康については心配は無い

 

しかし最近は軽い痴呆が出てきたのか昼夜構わずよく吠えるようになった

 

「ニャーゴ」と可愛らしく鳴くのではなぐ「ギャーゴ ギャーゴ」と大きな声で叫ぶのである

 

まったく理由無く吠える訳でも無く、「ご飯が欲しい」「私の側にいて・・・」「ここはどこ?」などの意味を含んでの咆哮らしいが私達にはよく分からない

 

今まで私に多くの癒しをくれたミーコには出来る限りのことをして安心な余生を全うさせてあげたいと常々思っている

 

そうは言っても毎日真夜中の3時と明け方の5時に枕もとで吠え立てられては私も安眠できずに辛い

 

寝室備えの冷蔵庫にミーコの好きなご飯を用意しておいて吠えたら出してみると素直に食べてその後大人しくなる時もあるが、まったく見向きもしないで吠え続ける時もあり正確には読めないのが現実である

 

犬猫病院の院長先生に相談したところ、

「んー、そうですか、その症状は加齢による ”飼い主依存症候群” ですね」 と言われた

 

健康に障害の無い犬猫用の睡眠導入剤を処方してもらって試したが、あまり効果が無い割りにミーコのご飯に彼女に気付かれないように薬を仕込む作業も私にとってはストレスになるので気が進まない

 

1番いいのはミーコが何故吠えているのか、猫語が分かることなのだが・・・・

 

猫語を説明した雑誌があるらしいが人にも日本語・英語・フランス語~~とあるようにきっと猫語にも三毛猫・きじ猫・黒猫~~とそれぞれ微妙に理由のによって鳴き方吠え方の二ュアンスが異なるのではないかと思う

 

 それならば猫語を理解することは諦めて、せめて彼女の行動パターンを分析して少しでも吠える理由の解明に結びつけ、私の睡眠時間に役立てていこうと思っている

 

でも、仕事に追われる日々を過ごしている現在の私にとってはやっぱり1番手っ取り早い

猫語が知りたい!

Forbus

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